■【KARIMOKU CASE】N-TC01 Desk Chair Moss-019/Pure Oak
【KARIMOKU CASE】N-TC01 Desk Chair Moss-019/Pure Oak
洗練され落ち着いた表情を特徴とするタスクチェア。
人間工学に基づく機能性と、彫刻的なシンプルさが融合されています。丸みを帯びたクッションシートとゆるやかに湾曲したバックレストが、バランスの取れた快適さとサポートを提供。また高さ調節機能とさり気なく備えられたキャスターにより、一日を通じてフレキシブルなワークスタイルを提供します。
商品情報
| CASE | 【CASE 10】 Azabu Hills Residence |
|---|---|
| サイズ | 幅56×奥行50.5×高さ65-74×座高41-50cm |
| 主材 | ナラ材 |
| 塗装色 | ピュアオーク色(ポリウレタン樹脂塗装) | 張地 | クヴァドラ・モス‐019 (コットン52%,ビスコース22%,ポリアクリル14%,リネン6%,ポリエステル3%,ナイロン3%) |
| デザイナー | Norm Architects(ノーム・アーキテクツ) |
洗練され落ち着いた表情を特徴とするタスクチェア。
人間工学に基づく機能性と、彫刻的なシンプルさが融合されています。
丸みを帯びたクッションシートとゆるやかに湾曲したバックレストが、バランスの取れた快適さとサポートを提供。
また高さ調節機能とさり気なく備えられたキャスターにより、一日を通じてフレキシブルなワークスタイルを提供します。
・ 【CASE 10】 Azabu Hills Residence
北向きの窓から柔らかい光が差し込む、東京・麻布台にあるマンションの1室。このリノベーションを手がけた芦沢啓治は、日本の伝統建築に古くから用いられてきたケヤキを使い、落ち着いた雰囲気と懐かしさを空間にもたらしました。カリモクによる家具や建具は、木の素材感とインテリアを丁寧に結びつけるようにして生まれたもの。すべてに一寛したアプローチが住まいの包容力を高めています。
・ Norm Architects
2008年、デンマーク・コペンハーゲンで設立されたデザインスタジオ。ソフト・ミニマリズムをコンセプトとして建築、インテリア、プロダクトをはじめ、写真やアートディレクションの仕事も注目を集めている。
商品情報
| CASE | 【CASE 10】 Azabu Hills Residence |
|---|---|
| サイズ | 幅56×奥行50.5×高さ65-74×座高41-50cm |
| 主材 | ナラ材 |
| 塗装色 | ピュアオーク色(ポリウレタン樹脂塗装) | 張地 | クヴァドラ・モス‐019 (コットン52%,ビスコース22%,ポリアクリル14%,リネン6%,ポリエステル3%,ナイロン3%) |
| デザイナー | Norm Architects(ノーム・アーキテクツ) |
洗練され落ち着いた表情を特徴とするタスクチェア。
人間工学に基づく機能性と、彫刻的なシンプルさが融合されています。
丸みを帯びたクッションシートとゆるやかに湾曲したバックレストが、バランスの取れた快適さとサポートを提供。
また高さ調節機能とさり気なく備えられたキャスターにより、一日を通じてフレキシブルなワークスタイルを提供します。
・ 【CASE 10】 Azabu Hills Residence
北向きの窓から柔らかい光が差し込む、東京・麻布台にあるマンションの1室。このリノベーションを手がけた芦沢啓治は、日本の伝統建築に古くから用いられてきたケヤキを使い、落ち着いた雰囲気と懐かしさを空間にもたらしました。カリモクによる家具や建具は、木の素材感とインテリアを丁寧に結びつけるようにして生まれたもの。すべてに一寛したアプローチが住まいの包容力を高めています。
・ Norm Architects
2008年、デンマーク・コペンハーゲンで設立されたデザインスタジオ。ソフト・ミニマリズムをコンセプトとして建築、インテリア、プロダクトをはじめ、写真やアートディレクションの仕事も注目を集めている。




