■【KNS】 Prop TV-board Q343KE 【150】 Pure Oak
【KNS】 Prop TV-board Q343KE 【150】 Pure Oak
プロップは異なるサイズで構成されたミニマルな収納棚ユニットのシリーズです。
Pure Oak Blackバリエーション(カラー)


商品情報
| シリーズ | Prop(プロップ) |
|---|---|
| サイズ | 幅150.0×奥行42.0×高さ47.0cm / 内寸高35.0cm |
| 素材名 | 主材 : ナラ / 天板 : ナラ積層幅ハギ集成材 (芯材 : 合板) |
| 塗装色 | ピュアオーク(ポリウレタン塗装) |
| 製品重量 / 天板耐荷重 | 約46.0㎏ / 80.0㎏ |
| デザイナー | BIG-GAME |
Propは異なるサイズで構成されたミニマルな収納棚ユニットのシリーズです。
国産ナラ材を用いて作られており、太いL型のサイドモジュールからなるデザインで前面だけからだけではなく、背面からの見え方も美しく、少ないパーツでも安定感を高く保ち、個性的な表情をもたらします。
使いやすい取り外しが可能なスライド扉を備え、深く考えられたプロポーションやディテールは、リビングルーム、廊下やオフィスなどでの収納やディスプレイにぴったりです。
内部の棚には配線用の開口が設けられており、電子機器の収納にも適しています。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● BIG-GAME
グレゴワール・ジャモノ(1978年スイス生まれ)、エルリック・プティ(1978年ベルギー生まれ)、オーギュスタン・スコット・ドゥ・マルタンヴィル(1980年フランス生まれ)により、2004年に設立。
3名ともにスイス・ローザンヌのデザイン学校、ECALで教鞭を執っている。「衝突こそ進化を生み出す」というコンセプトのもと、出身地も考え方も異なるメンバーの力を見事に昇華させ、モノの形、機能、そして存在意義に新たな解釈を与えている。
商品情報
| シリーズ | Prop(プロップ) |
|---|---|
| サイズ | 幅150.0×奥行42.0×高さ47.0cm / 内寸高35.0cm |
| 素材名 | 主材 : ナラ / 天板 : ナラ積層幅ハギ集成材 (芯材 : 合板) |
| 塗装色 | ピュアオーク(ポリウレタン塗装) |
| 製品重量 / 天板耐荷重 | 約46.0㎏ / 80.0㎏ |
| デザイナー | BIG-GAME |
Propは異なるサイズで構成されたミニマルな収納棚ユニットのシリーズです。
国産ナラ材を用いて作られており、太いL型のサイドモジュールからなるデザインで前面だけからだけではなく、背面からの見え方も美しく、少ないパーツでも安定感を高く保ち、個性的な表情をもたらします。
使いやすい取り外しが可能なスライド扉を備え、深く考えられたプロポーションやディテールは、リビングルーム、廊下やオフィスなどでの収納やディスプレイにぴったりです。
内部の棚には配線用の開口が設けられており、電子機器の収納にも適しています。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● BIG-GAME
グレゴワール・ジャモノ(1978年スイス生まれ)、エルリック・プティ(1978年ベルギー生まれ)、オーギュスタン・スコット・ドゥ・マルタンヴィル(1980年フランス生まれ)により、2004年に設立。
3名ともにスイス・ローザンヌのデザイン学校、ECALで教鞭を執っている。「衝突こそ進化を生み出す」というコンセプトのもと、出身地も考え方も異なるメンバーの力を見事に昇華させ、モノの形、機能、そして存在意義に新たな解釈を与えている。




