■【KNS】 Colour Bin LARGE P347ABZG Pale Green
【KNS】 Colour Bin LARGE P347ABZG Pale Green
カラービン シリーズはクリ材を使用した2サイズの機能的な小物入れで構成されています。それぞれのサイズが淡いパステルから蛍光色のピンクまでの独自のカラーパレットを持っています。
LARGE MEDIUM【バリエーション】(サイズ)


商品情報
| サイズ | 直径22.4×高さ33.6cm |
|---|---|
| 素材 | 主材 : クリ |
| 塗装色 | ペールグリーン/ピンクライン(ポリウレタン樹脂塗装) |
| 製品重量 | 約1.9㎏ |
| デザイナー | SCHOLTEN & BAIJINGS |
カラービン シリーズはクリ材を使用した2サイズの機能的な小物入れで構成されています。
それぞれのサイズが淡いパステルから蛍光色のピンクまでの独自のカラーパレットを持っています。個々のパーツを最新鋭の加工設備によって削り出した見えない接合部によってつなぎ合わせて組み立てられています。
蓋には、革製の取っ手が付いていてるので紙クズ入れとしての使用もおすすめです。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● Scholten&Baijings
ステファン・ショルテン(1972年オランダ生まれ)とキャロル・バーイングス(1973年オランダ生まれ)の二人で、2000年にデザインスタジオを設立。細やかなリサーチにより、モノの背後に潜む文化的、芸術的コンテクストを探りながら、鮮やかな色彩と現代的な幾何学文様を巧みに使い、完成度の高いデザインを生み出している。
Zuiderzee Museum、Audax Textile Museum、RoyalVKB、Established & Sons、HAY、Thomas Eyck、Pastoeなどと協働。
Wallpaper* 、Frame、Elle Deco、New York Times、Vogue、Surface、International Design Year Bookなど各誌で取り上げられ、注目を集める。
最近ではDutch Design Awardの二度目の受賞を果たすほか、Wallpaper* Design Award、ELLE Decoration International Design Award for Young Designer Talent 2011などを各賞に選ばれている。
商品情報
| サイズ | 直径22.4×高さ33.6cm |
|---|---|
| 素材 | 主材 : クリ |
| 塗装色 | ペールグリーン/ピンクライン(ポリウレタン樹脂塗装) |
| 製品重量 | 約1.9㎏ |
| デザイナー | SCHOLTEN & BAIJINGS |
カラービン シリーズはクリ材を使用した2サイズの機能的な小物入れで構成されています。
それぞれのサイズが淡いパステルから蛍光色のピンクまでの独自のカラーパレットを持っています。個々のパーツを最新鋭の加工設備によって削り出した見えない接合部によってつなぎ合わせて組み立てられています。
蓋には、革製の取っ手が付いていてるので紙クズ入れとしての使用もおすすめです。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● Scholten&Baijings
ステファン・ショルテン(1972年オランダ生まれ)とキャロル・バーイングス(1973年オランダ生まれ)の二人で、2000年にデザインスタジオを設立。細やかなリサーチにより、モノの背後に潜む文化的、芸術的コンテクストを探りながら、鮮やかな色彩と現代的な幾何学文様を巧みに使い、完成度の高いデザインを生み出している。
Zuiderzee Museum、Audax Textile Museum、RoyalVKB、Established & Sons、HAY、Thomas Eyck、Pastoeなどと協働。
Wallpaper* 、Frame、Elle Deco、New York Times、Vogue、Surface、International Design Year Bookなど各誌で取り上げられ、注目を集める。
最近ではDutch Design Awardの二度目の受賞を果たすほか、Wallpaper* Design Award、ELLE Decoration International Design Award for Young Designer Talent 2011などを各賞に選ばれている。




