■【KNS】 Stripes Cushion SMALL K3400AKA
【KNS】 Stripes Cushion SMALL K3400AKA
ストライプスクッションは、伸縮性のあるニット製のカバーで、製品に暖かみと柔らかな感触を与え、天然フェザー(羽根)が混入されたクッションで優れた快適さを提供します。
SMALL LARGE【バリエーション】(サイズ)


商品情報
| サイズ | 幅52×奥行10.0×高さ23.0cm |
|---|---|
| 素材 | ニットカバー : コットン クッション材 : フェザー(羽根)、ポリエステルわた |
| 製品重量 | 約0.4㎏ |
| デザイナー | NATHALIE DU PASQUIER |
ストライプスクッションは、2012年にナタリー・デュ・パスキエによってデザインされました。
デュ・パスキエはフランスで生まれ、イタリアのミラノで暮らしています。画家や彫刻家としての評判の高い作品に加えて、メンフィス/ポストデザインのデザイン、アメリカンアパレルなどのデザインで知られています。
伸縮性のあるニット製のカバーは、製品に暖かみと柔らかな感触を与え、天然フェザー(羽根)が混入されたクッションが優れた快適さを提供します。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● NATHALIE DU PASQUIER
1957年フランスのボルドーに生まれ、1979年からイタリアのミラノで製作活動を行っている。
1986年までは、デザイナーとして、またメンフィスの創立メンバーとして活動し、様々なオブジェ、家具、カーペットのデザイン、またテキスタイルやプラスチックの化粧板の“装飾としてのサーフェイス”のデザインなどを行ってきた。
1987年からはアーティストとして活動。彼女が手がけてきたペインティングやドローイング、彫刻などの作品は、これまで世界各国で多数開催されているソロエキシビションで発表されていて、近年ではPace Galleryやthe Camden Art Centre(ロンドン)、the ICA Philadelphia(フィラデルフィア)とのKunsthalle(ウィーン)などで展示された。
アーティストとしての活動のほか、HAYやアメリカンアパレルなどの企業とのコラボレーションも行っている。
商品情報
| サイズ | 幅52×奥行10.0×高さ23.0cm |
|---|---|
| 素材 | ニットカバー : コットン クッション材 : フェザー(羽根)、ポリエステルわた |
| 製品重量 | 約0.4㎏ |
| デザイナー | NATHALIE DU PASQUIER |
ストライプスクッションは、2012年にナタリー・デュ・パスキエによってデザインされました。
デュ・パスキエはフランスで生まれ、イタリアのミラノで暮らしています。画家や彫刻家としての評判の高い作品に加えて、メンフィス/ポストデザインのデザイン、アメリカンアパレルなどのデザインで知られています。
伸縮性のあるニット製のカバーは、製品に暖かみと柔らかな感触を与え、天然フェザー(羽根)が混入されたクッションが優れた快適さを提供します。
● 材料の国産広葉樹について
生産量が一定でなく、また均一材料がたくさん採れる巨木が少ないために、効率重視の大量生産には向かないと考えられ、産出量の約95%が紙パルプ用のチップにされてきた日本の広葉樹。
KNSの製品は、そんな国産のカエデやクリ、ナラなどの広葉樹を積極的に用いています。日本の山岳地帯に生えていた木々は、厳しい環境に適応するために曲がったり、樹皮に傷をおったりしながら成長します。均一ではなく木目や色柄、フシなどを天然素材の持つ個性として取り入れつつ、木を知り尽くしたカリモクならではのノウハウと技術で、高品質な家具として生まれ変わらせました。日本で育った木々の生涯が刻まれた、個性溢れる表情や風合いをお楽しみください。
● NATHALIE DU PASQUIER
1957年フランスのボルドーに生まれ、1979年からイタリアのミラノで製作活動を行っている。
1986年までは、デザイナーとして、またメンフィスの創立メンバーとして活動し、様々なオブジェ、家具、カーペットのデザイン、またテキスタイルやプラスチックの化粧板の“装飾としてのサーフェイス”のデザインなどを行ってきた。
1987年からはアーティストとして活動。彼女が手がけてきたペインティングやドローイング、彫刻などの作品は、これまで世界各国で多数開催されているソロエキシビションで発表されていて、近年ではPace Galleryやthe Camden Art Centre(ロンドン)、the ICA Philadelphia(フィラデルフィア)とのKunsthalle(ウィーン)などで展示された。
アーティストとしての活動のほか、HAYやアメリカンアパレルなどの企業とのコラボレーションも行っている。




